会社概要

COMPANY

会社概要

社名 新生化学工業株式会社
本社 〒520-0001
滋賀県大津市蓮池町6番12号
TEL:077-524-7101(代表)
事業所
創業年月 1963年4月
設立年月 1965年7月
資本金 33,000,000円(グループ合計:6億円)
代表者 代表取締役 宮田 陽一
事業内容
  • 精密プラスチック成形品の製造・販売
  • 精密プラスチック成形品用金型の設計・製造・販売
  • 周辺自動機設備の設計・製造・販売
  • 組立・印刷・溶着などの二次加工
従業員数 260名(2021年4月時点 パート含む)
マネジメントシステム認証

事業所紹介

国内拠点

豊岡事業部

住所 〒668-0831
兵庫県豊岡市神美台157-37 MAP
TEL 0796-29-5551
FAX 0796-26-0733
MS認証

ISO9001・ISO14001

特徴 清浄度クラス10,000のクリーンルームを完備

新旭事業部

住所 〒520-1531
滋賀県高島市新旭町大字饗庭3123番 MAP
TEL 0740-25-2664
FAX 0740-25-5305
MS認証

ISO9001・ISO14001

特徴 成形工場内の熱を屋根に集め、冬場の積雪を溶かすECO工場設計

本社工場

住所 〒520-0001
滋賀県大津市蓮池町6番12号 MAP
TEL 077-524-7101
FAX 077-524-6093
MS認証

ISO9001・ISO14001・ISO/IEC27001

特徴 金型工場を併設

堅田工場

住所 〒520-0231
滋賀県大津市真野普門1丁目16番8号
TEL 077-573-1273
FAX 077-573-5863
MS認証

ISO9001・ISO14001

特徴 二次加工専門工場

海外拠点

SHINSEI CORPORATION(USA)

住所 1001 Southpark Drive Peachtree City, GA30269, USA MAP
TEL +1-770-487-2294
FAX +1-770-487-3705
MS認証

ISO9001・ISO14001

特徴 新生グループでの最大成形機(350t)保有

SHINSEI MOLDING CO.,LTD.(Thailand)

住所 Pinthong Industrial Estate(Laemchabang)150/39 Moo 9
T.Nongkham A.Sriracha Chonburi 20110 Thailand MAP
TEL +66-(0)38-347-370
FAX +66-(0)38-347-330
MS認証

IATF16949・ISO14001

特徴 現地での金型製作が可能

PT.GLOBAL SHINSEI INDONESIA(Indonesia)

住所 EJIP Industrial Park Plot
5B-2,Sukaresmi,Chkarang Selatan Bekasi-17550 Jawa Barat-INDONESIA MAP
TEL +62-(0)21-896-777-11
FAX +62-(0)21-896-777-22
MS認証

ISO9001・ISO14001

特徴 EPTE(保税認可工場)取得済

マネジメントシステム認証

ISO9001:2015(品質マネジメントシステム)
対象事業所:新生化学グループ全事業所

社会に役立つ製品・お客様に満足いただける製品を作り続けるため、人・仕事・組織の質を高め、過去から学び、その有効性を継続的に改善する仕組みを構築し続けます。

ISO14001:2015(環境マネジメントシステム)
対象事業所:新生化学グループ全事業所

環境保全活動の一環として、事業活動・製品及びサービスに係る環境側面を考慮した環境マネジメントシステムを構築し、パフォーマンスを持続させます。

IATF16949(自動車産業向け品質マネジメントシステム)
対象事業所:SHINSEI MOLDING CO.,LTD.

タイ工場では車載部品の品質規格であるIATF16949を取得し、車載品質に対するお客様の要求事項を満足すると共に、更なる品質向上に努めています。

ISO/IEC27001:2013(情報セキュリティマネジメントシステム)
対象事業所:本社サイト

ISMSを通じ、お客様からの信頼の保持と事業活動のリスクマネジメントとの調和を確実にします。法令または事業上定められた規制要求事項、並びに契約上のセキュリティ義務の重要性を理解し順守します。

情報セキュリティ方針

当社は、事業の全ての領域において、積極的に情報セキュリティに取り組み、クライアント企業の情報資産を安全に管理することが経営課題であると自覚し、以下に基づき情報セキュリティを実践します。

  • お客様からの信頼の保持と事業活動のリスクマネジメントとの調和を確実にするため、ISMSを確立し維持する。
  • 事業上及び法令又は規制要求事項、並びに契約上のセキュリティ義務の重要性を理解し順守する。
  • 情報資産に対するリスクを常に適切に評価し、ISMSの継続的改善を実施する。
  • 経営陣及び全従業員は情報資産を適切に管理するため、情報セキュリティに関する活動に参画し、対策を確実に実施する。